algorism

SEOコンサルタントにSEO業務を依頼する時の注意点

ビジネスサイトのSEO業務を外部に委託することは、社内にSEOエキスパートがおらずに、やむなく依頼するというパターンと、WEB担当者への教育も兼ねた依頼との、おおよそ二通りの理由があるのではないでしょうか。

もちろん、ビジネスサイトを大きく成長させるための戦略として、SEOコンサルタントに投資するということもあるでしょう。

SEOコンサルタントにSEO業務を依頼する場合は、どんな点について注意するべきなのでしょうか。


“SEOコンサルタントにSEO業務を依頼する時の注意点” の詳細は »

商談相手がSEO経験者と全くのド素人では成果が既に見えている気がする

SEOサービスで、そそられるセールストークと言えば、安いこと、上位表示が高確率なこと、などでしょうか。
これらは全て表面的なSEOでしかありません。

もし、高確率で上位表示が実現したならば、なぜ、そこの業者に世界中からオファーが来ないのでしょうか?
安いのは、外注にSEO施策を出しているから、とも考えられませんか?


“商談相手がSEO経験者と全くのド素人では成果が既に見えている気がする” の詳細は »

SEO能あるタカが爪を隠さずにどんどん強いものにしようとしているスゴさ

世の中はパクリだらけです。
と言うのは大げさかもしれませんが、ビジネスモデルが似ている、或いはほとんど同じということがゴマンとありますよね?

SEOもネタのパクリどころか、この「SEO塾」というキーワードも平気で他社や個人が使っています。
商標登録してることを知らない、いや、類似商号があるかどうか事前に調べないような法人や個人のサービスは受けたいですか?


“SEO能あるタカが爪を隠さずにどんどん強いものにしようとしているスゴさ” の詳細は »

制作物のコストはどのビジネスでも圧縮される運命にある中で何を提供?

これまでは引く手数多だったスキルが普及しすぎて、どんどんと価値を失っていくことに対応出来ない場合、そのビジネスからの撤退を余儀なくされます。

例えば、製図ですが、CADが使えるというだけで高い報酬が待っていた時代もありましたが、今はどうでしょう?
作図に費やす費用は絞られ、CAD技術者の居場所はなくなってしまったのです。
作図作業も外注化が当たり前になってしまいました。


“制作物のコストはどのビジネスでも圧縮される運命にある中で何を提供?” の詳細は »

 

ユーザーエクスペリエンスって想像が難しいんじゃないかな

最近、非常に気になる言葉としては、「ユーザー体験」があります。
ユーザーエクスペリエンスという言い方の方が一般的なのかもしれませんが、どういう概念かは、説明するまでもないでしょう。

が、漠然としてませんか?
「今後は、ユーザーエクスペリエンスなコンテンツを提供して・・・」なんて言われると、それらしいものが想像されるかも知れませんが、具体的にはコレというものが無いですからね。


“ユーザーエクスペリエンスって想像が難しいんじゃないかな” の詳細は »

消費者の心理や行動を知ることはマーケティングにプラス

消費者の感情や心理を活用したマーケティングは、エモーショナルマーケティングと呼ばれています。
これをウェブサイトに応用出来ないものでしょうか。

実店舗では、店員さんの態度によっては、大きく購買意欲が失われてしまったり、逆に、予算以上に買ってしまったりすることがあると思います。
ウェブサイトの対応は無機質であってはいけないですよね。


“消費者の心理や行動を知ることはマーケティングにプラス” の詳細は »

 

ウェブサイトを作った経験の無い人のためのHTML習得法

ウェブサイトの作り方が全くわからない人のために、よくすすめられているのが、ホームページビルダーです。
でも、本当に初心者にはうってつけなんでしょうか。

長い目で見ると、メモ帳を開いて、HTML関連の書籍を片手に、ちまちまとタグを打っていく方が、本当のスキル習得になるのではないかと思っています。


“ウェブサイトを作った経験の無い人のためのHTML習得法” の詳細は »

名刺を広告ツールに変換する発想が高いコンバージョンを生む

名刺はビジネスアイテムとして、広く使われていますが、無味乾燥な名刺も多いですよね。
特に、大企業の社員の名刺はシンプルで、名前、部署名、肩書きと所在地程度で終わっています。

せめて顔写真や自分の特徴などを書いておいても損はないと思うのですが、コスト削減の折、名刺を安上がりに済ませたのでしょうかね。


“名刺を広告ツールに変換する発想が高いコンバージョンを生む” の詳細は »